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魔法使いの卵

WEBエンジニアの卵の成長記録

WebStorageを初めて知ったけどよさそうだった

そもそも

  • WebStorageって名前がついてることを知らなかった
    • sessionStorage : わかる
    • localStorage : わからない

www.htmq.com

本題

  • localStorageに関して無知すぎたので調べたメモをまとめた

LocalStorageの特徴

  • 保存容量はブラウザにより異なる(5MB~10MB)
  • サーバへ値を送信しない
  • 有効期限は無期限

Howto

  • データを保存する
var num = 1;
// データの保存
localStorage.setItem('access_count', num);
window.localStorage.setItem('access_count', num);
localStorage.access_count = num
  • データの取得
num = localStorage.getItem('access_count');
num = window.localStorage.getItem('access_count');
num = localStorage.access_count
  • データの削除
localStorage.removeItem('access_count');
window.localStorage.removeItem('access_count');
  • localStorageを初期化
localStorage.clear();
window.localStorage.clear();

参考元 LocalStorageとは? その使い方を徹底解説!

感想

  • こういうのって知ってる知らないとで労力が変わるんだろうなぁ・・・

ローカルの特定ブランチ以外をまとめて消す

経緯

  • 開発していくとローカルにいらないブランチがたくさんできる
  • 一つ一つ消していく不毛な作業はしたくない
  • もうすべて消し去りたいそんな時に使える
git branch | grep -v 'develop' | grep -v 'master' | xargs git branch -D

上記の場合は developmaster 以外を削除する

特定文字が含まれている行だけに絞り込む正規表現

経緯

  • sakuraEditorを普段あんまり使わないのでやりたい時だいたい忘れてるので忘備録
  • 特定の文字列が含まれていない行を削除し絞り込むために使う
  • 個人的にはエラーログぐらいでしか使わない

Windows

^(?!.*該当文字列).*\r\n

Mac

^(?!.*該当文字列).*\n

感想

No user exists for uid 501がでた時の忘備録

No user exists for uid 501

  • sshしようとしたらはじめて見るメッセージが出てきた
(;^ω^) < ssh -T git@github.com
No user exists for uid 501

原因

gitlab.com

  • exit後に確認すると成功した
(๑˃̵ᴗ˂̵)و < ssh -T git@github.com
Hi userName! You've successfully authenticated, but GitHub does not provide shell access.

2017年にやりたいこと

はじめに

あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。

2017年にやりたいこと(プライベート)

  • 避けて逃げて見ないふりしていたjs(ECMAScript 6)のお勉強をはじめる
  • そろそろ資格の1つや2つぐらい申し込んでみる(とりあえず申し込むところまで)
  • ネットワークの勉強をはじめてみる
  • 実用的なDockerの使い方を勉強する
  • 興味がなくてノータッチだったhtml5css
    • でもUIとかUXとかはめっちゃ興味ある
  • 個人開発しているサービスの進捗を上げる
  • 新しい情報を今まで以上に拾えるようにする

2017年にやりたいこと(仕事)

  • より円滑なチーム開発をするための仕組み作り
  • 既存サービスの改善
  • 新規サービスの開発
  • その他
    • 少しでもユーザビリティを上げるためにプライベートのインプットを活かしたい

最後に

やりたいことが多すぎて触れたいものが多すぎて絞りに絞って、 2017年は上記を中心にインプットをしていきたい。

2016年振り返り

技術面

  • VPSの設定をした

  • 環境自動構築をつくってみた

  • CIを回すようにしてみた

  • リリース準備の自動化

  • herokuの使い方学んだ

  • laravel5.1で開発

  • slackの通知周りの設定

仕事面

  • 新規projectの開発
  • 技術的サポート
  • 業務改善

個人的振り返り

  • 今年はインプットもアウトプットも去年より減った
  • その代わりコード書いてる時間が去年よりも増えた
  • 去年まで仕事でコード書く機会皆無だったのでうれしい
  • githubの新機能を試したり読んだりするのが楽しい
    • github様にモチベーションコントロールされてた
    • チーム開発で便利な機能が多くて捗った
  • 色々と思うことも多々あったけど来年も新しい技術の習得と習得済みの技術の練度を上げていけるようにがんばりたい
  • なんだかんだコード書いてる時と業務改善してるときが一番楽しいなぁと改めて気づいた一年でした

herokuとgithubを連携してデプロイしてみる

はじめに

  • 前回はheroku内のgitを使ってアプリケーションをデプロイしてみた
  • 今回はherokuとgithubを連携させてアプリケーションをデプロイするようにしてみる

Repositoryを作成

  • github上でREADME.mdとcomposer.jsonが入ってるRepositoryを作成

ローカルにクローン

  • 作成したRepositoryをクローンする
git clone git@github.com:yutanakano/heroku.git

heroku上にRepositoryを登録する

  • アプリ名は適当です
heroku create github2renkei
  • 結果
Creating ⬢ github2renkei... done
https://github2renkei.herokuapp.com/ | https://git.heroku.com/github2renkei.git

アプリケーションが作成されているか確認する

f:id:raichel:20161211042828p:plain

デプロイの設定をする

  • Deployでgithubの連携を行う f:id:raichel:20161211043002p:plain

  • githubで作成したRepositoryとherokuのアプリケーションを連携させる

f:id:raichel:20161211043221p:plain

  • DeployするBranchを指定する

f:id:raichel:20161211043301p:plain

  • 設定後

f:id:raichel:20161211043419p:plain

デプロイ方法

  • デプロイの設定で指定したBranchに変更があった場合デプロイされる

デプロイ履歴をみてみる

  • 以下でデプロイの履歴をみることができる
    • 正常にデプロイできていれば成功

f:id:raichel:20161211043557p:plain

最後に

  • デプロイまでの手順は jenkinsよりシンプルで簡単でよいなぁとおもいました
  • あとは設定周りが気になります